マツコ会議・松田裕美(クラフトバンド)社長の年収やきっかけが魅力的!旦那や子供も調査

2020年5月2日(土)  23時00分~23時30分放送予定の「マツコ会議」に出演する

松田裕美さん

千葉・茂原に1億円300坪の御殿に住んでいる女社長ですが。

なんの社長かといえば、クラフトバンド。紙ですね(笑

と言ってはいけませんが・・・

1億円の豪邸が建てれちゃったこの女社長の年収と家族が気になったので調べてみました。ど~ぞ♪

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クラフトバンド社長の年収

松田さんが経営する紙バンド専門店「Ms Factory」

こちらの会社の年商がなんと7億円で社員40名。

そして、今は、外出自粛要請中なので、ハンドメイドものが飛ぶように売れる。

年収は公表していませんが、うなぎのぼりではないでしょうか

旦那や子供は?

旦那さんの情報があまり出てきません。画像や職業についても分かりませんでした。

ただし、現在は離婚しているようです。

そして、再婚の話もなさそうです。

お子さんは、3人 (29歳の長男、22歳の長女、15歳の次男)

意外と長い子育てですね

現在は、中学生の次男とだけ暮らしているようです

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松田裕美プロフィール

名前:松田裕美
出身地:長崎県
生年月日:1967年8月1日
年齢:53才
職業:実業家
・株式会社エムズファクトリーの代表取締役社長
・一般社団法人クラフトバンドエコロジー協会代表理事

専業主婦から社長になったという経歴の持ち主。

そこがまた魅力的ですよね

社長になったきっかけとは

お子さんの保護者会でした「クラフトバンドを使ったかご作り」

もともと手芸が得意ではなかった松田さんですが、2時間ほどでかごができることに魅力を感じ、

当時はボランティアで教えてあげたりしていたそうです。

ママ友たちの間でも大人気!

そこで、松田さんは「受講料」をもらい、ヒモを用意したりすることをはじめましたが、こんなものでお金をとるなんて・・・と言われていまします。

成功の秘訣

松田さんは発想の転換をします

「紙バンドが欲しくて仕方がない人達を作る」

「クラフトバンドが欲しくてたまらない人」というのは、「クラフトバンドを教える先生と生徒さん」のこと。

たしかに、材料は必須アイテムで、その材料で起業をすれば成功するという流れですね。

周りからは、そんなもの売れない、とまで言われていたようですよ。

まず、先生を育てるために「クラフトバンド協会」を立ち上げ、先生と呼ばれる人を全国に広げていきます。その先生たちが生徒を増やしていけば・・・

材料もたくさん売れる

社長になったのが35歳の時。まだ18年しか経ってないのにすごいですよね

この発想の転換で、1億円300坪の御殿が建っちゃうんだから♪

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