大澤剛(つよし)のセクハラ被害者はマジプリの西岡健吾!きっかけやセクハラがキモイ

ワタナベエンターテインメントの常務・大澤剛氏(47歳)が若手男性アイドル(20代)にセクハラをしていたことが報道されました。

若手タレントからは『BOSS』『大澤さんだけは怒らせるな』と呼ばれ、神様のような存在。

そして、被害にあったアイドルが誰なのか、憶測を呼んでいます。

今回は、その若手男性アイドルは誰なのか?セクハラのきっかけやセクハラ内容など調べてみました。ど~ぞ♪

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被害者の若手男性アイドルて誰?

「文春オンライン」の記事を読んでみると、特定できそうな情報がいくつかあります

  • ワタナベエンターテインメントに所属していた若手アイドル
  • グループに所属していたが、ソロでも優遇されていた
  • グループに所属していたが、脱退し退所した

浮上してきたグループがMAG!C☆PRINCE

大澤剛が、オーディションから楽曲や出演番組などのプロデュースを担っていたグループ。

そして、このメンバーに居た西岡健吾さんが2019年12月にグループを脱退しています

もう、これは間違いないでしょう!!

グループでもセンターにいたかわいらしい男の子ですね。

というか、女の子??て思ったわ!

「文春オンライン」の画像を見ても、スタイルが一緒のような気がします

西岡健吾プロフィール

本名西岡健吾
生年月日1997.10.22
身長172㎝

2015年3月に東海地区出身・在住の男の子2,020名の応募の中から誕生したイケメンボーイズグループ『MAG!C☆PRINCE(通称:マジプリ)』のセンターに選ばれる

2018年にリリースした6th Single「Best My Friend」、7th Single「SUMMER LOVE」はゴールドディスクに認定

2018年12月には、日本ガイシホールで初アリーナ公演

2019年6月にリリースした8th Single「ゴメン、、離したくない」はセールス10万枚を超えた

CBCテレビ「花咲かタイムズ」やコマーシャルでは「イモトのWiFi」に出演

しかし、

2019年12月20日、愛知・Zepp Nagoyaにて『本気☆LIVE Vol.9 ~西岡健吾卒業公演~』を開催し、マジプリを脱退し、ワタナベエンターテインメントも退所

西岡健吾の現在

フリーランスとして芸能界活動をしているようです。

元気ならいいんだけどね(#^.^#)

23歳の男の子には見えない・・なぁ

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セクハラのきっかけとは

2018年冬から2019年初頭にかけて、所属するアイドルグループを脱退すべきかどうか悩んでいた時に、この大澤氏は相談相手を買って出た。

結局、脱退したけど、その理由が「セクハラ・パワハラ」になるとはね・・・

おまけに事務所も退所する羽目になって本当にかわいそう

セクハラ行為とはどんなの

2019年2月28日、A氏は大澤氏の別宅マンションに招かれ、目隠しをさせられ、裸の画像を撮影され、性的関係をもった

性的関係の3カ月後の5月、事務所で給料の相談をするとすぐに上げて貰えた

長い期間、月13万円だったのが、いきなり約17万円プラスになり、計30万円。

ただ、17万円の振り込み元はワタナベエンターテインメントからではなく、大澤さんの個人会社『YESMAN』からだった

しかし、以降、セクハラはエスカレート

大澤さんが自身の股間をピクピクさせた動画を送ったり、送るように言われたりもした

7月下旬には、地方局での仕事の帰りのタクシーでの後部座席で、ズボンに手を置いて、股間をまさぐってきたり、最後はズボンの中に手を入れたりもした。

8月下旬には、都内でのスタジオでの撮影終了後、洋式トイレに連れ込まれる

キスや、股間を触られ、ガウチョパンツやパンツまで脱がされ、大澤さんも黒のスウェットパンツを脱ぎ、キスをしながら大澤さんが彼の性器を太ももにこすりつけた後、かがんで性器を舐め始める

唾液をつけた指を無理矢理お尻の穴に挿入してきた。

このような行為だけではなく、ラインでのやりとりも卑猥なものばかり

たしかに、彼の返事にもハートマークがついていたり、大澤氏に好意がありそうな内容ですが、それは彼にとって絶対的存在のプロデューサーだったからのようです。

まさに パワハラ & セクハラ

まくら営業もありなのかな・・・と思っていたようですが、彼はグループを脱退し、退所をすることになったんですね。

大澤氏の言い分

  • Aがこれまで仕事先でトラブルを起こしていたので教育的指導の意味合いだった
  • タワーマンションに呼んだのは、Aを辞めさせたくなくて、よかれと思ってやった
  • キスなどは彼から誘ってきた
  • セクハラだと指摘された私のLINEの文章は、Aを辞めさせないため。管理するため
  • 彼は精神的にも病んでいて、私たちが支えてあげなくてはいけなかった
  • そもそも自分は男性に対して性的興味をもっていない

今後の大澤氏は

事実関係を把握するために調査委員会を立ち上げますので、現段階では回答を留保させていただきます

ということでしたね。

双方の言い分に食い違いはありますが、やはり、アイドルの彼も強い心をもってラインへの返信を控えるとか、早めにほかの人へ相談できると良かったですね

絶対的存在というのは、まだまだあるんですね・・・・

これから、フリーでの活躍を楽しみにしています

今回の記事の元はこちらです

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