芋生悠(いもうはるか)の出身校や美術・書道師範が気になる!キョンキョン映画「ソワレ」主演!

3億円自宅売却で世間をにぎわせている小泉今日子と豊原功補らの制作会社第1回作品

映画『ソワレ』が2020年に全国で公開される。

その主演に抜擢されたのが、 村上虹郎。ヒロインのタカラ役は100人以上のオーディションで選出された芋生悠が演じる。 今回はヒロインの 芋生悠 にスポットを当てたいと思います

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◆ 芋生悠 (いもうはるか)のプロフィール

◆身長・体重・血液型・出身校

生年月日1997年12月18日
出生地熊本県
身長・体重164cm・45kg
血液型B型
出身高校 熊本県立大津高等学校   美術科
好きな食べ物地元のラーメン
好きな色
趣味美術
特技書道、空手、水泳、長距離走、百人一首、バスケットボール

2014年、JUNONが開催した第3回目のジュノン・ガールズ・コンテストにて、10名のファイナリストのうちの1人に残り、女優デビュー

◆趣味の美術や特技の書道の腕前がすごすぎる!!

趣味の美術は、自画像が学校の文集の表紙に選ばれたことがきっかけ。中学時代には不登校気味だった時期があり、登校しても美術室にこもっていたらしい。高校では美術科を選んだが、自画像しか描けずにいた。

特技である書道は師範の資格までももつ。

ファースト写真集『はじめての舞台』(2018年)では題字を書いている

◆2019年秋ソワレ公開に向け8月から和歌山ロケスタート

ヒロインのタカラ役は100人以上のオーディションで選出された芋生悠 。

芋生悠のコメント
ソワレの主演をやるということは自分の人生においても大きな出来事になると感じています。
W主演の村上虹郎さんは、目の前にするとより一層凄みを感じます。
絶対にこの人には嘘をつきたくないと思う何かがあります。
心を裸に。一緒に演じられるのが楽しみです。
監督の外山文治さんは、リアルにそこに存在するかのような人物を描き確かに映画にされます。
ソワレは現実と映画の結びつきの核みたいな存在になるんじゃないかと。台本から読み取った愛を信じて監督ついて行きたいです。
そしてプロデューサーの豊原功補さん小泉今日子さんへの信頼もあり、いい環境の中で映画がつくれることに感謝しています。
ソワレの未来は何も見えないですが、今は今ここにある全てを捧げられたらと。和歌山の土地のエネルギーと現地の皆様のお力添えをお借りして最後まで生き抜きます。

https://www.cinra.net/

この映画に関わっていたのが・・・・

  • 映画監督の外山文治さん
  • 和歌山市出身でプロデューサーの前田和紀さん
  • 映画を製作する新世界合同会社を立ち上げた俳優の豊原功補さん と小泉今日子さん

昨年9月に設立した映画制作会社「新世界合同会社」による初プロデュース作品となるソワレ、2019年秋公開予定ということなので、期待します!!

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One Reply to “芋生悠(いもうはるか)の出身校や美術・書道師範が気になる!キョンキョン映画「ソワレ」主演!”

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